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Nagasaka IoT Solutions(N/IoTS)

活用イメージ

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従来のネットワークカメラシステムの課題を解決

■カメラの設置位置、カメラの存在が一目瞭然で威嚇されている感じを受ける。
→ 直管LED照明にネットワークカメラを内蔵するため、カメラの位置確認が極めて困難です
■ネットワークカメラの設置場所が限定される。(天井、壁、コーナー、電柱等目線より上の位置に設置 されている。)
→一般照明が取付けられる場所であればどこでも取付け可能です。
■ネットワークカメラ位置が固定され、記録場所、方向を自由に変えられない。
→ カメラが直管型LEDに内蔵されている(一体化されている)ので、取付け、取り外しや移動 がポータブル式で自由に変えられます。
■カメラ撮影対象の解像度が撮影する環境の照度不足から限定される。また暗視カメラは高額である。
→照明にカメラが内蔵されているため、明るさが確保できます。(撮影範囲が細かく設定できる ので暗闇でも照度不足になりません。)
■カメラアングル変更が容易にできない。(設置コストから設置台数限定される)
→ 直管LED照明の位置、範囲に影響されずにワンタッチで90度回転可能です。
■防犯目的では、通常監視カメラは目線より上についているため、顔を下に向けていると顔が映らない。
→ 直管LED照明としてコンビニ、スーパー等の商品陳列棚に設置すると、「照明+防犯記録」 機能を満たすことができます。
■ネットワークカメラは高額のため設備設置費用が掛かる。(撮影範囲が限定)
→ 直管LED照明の中に安価なカメラモジュールを内蔵できるため、撮影範囲を限定せず、 画像の録画ができます。
■大規模な施設では、何台もの高額なカメラを設置する必要がある
→ 照明設置と同時にカメラ撮影機能を設置でき(一体化)、投資抑制できます。
■防犯目的では、犯人が侵入する前に、防犯装置、防犯カメラを破壊するので、破壊後は監視機能が 無力化する。
→ カメラ設置が犯人に気づかれないので、防犯記録が取れ、また警備会社等への情報送信も可能となります。
■人工光型植物工場では、多段式で作物を栽培しており、作物の生育状況を遠隔監視したいが、監視 カメラは生育環境全体を俯瞰しているので、各段の作物の生育状況を詳細に把握することはできず 作物の歩留りに影響する。
→ 栽培用のLED照明装置は各段に必ず設置されるため、カメラ内蔵により作物の詳細な生育 状況(葉のしおれ状態の把握等)を早期に把握し、歩留り向上に寄与することができます。

 

従来の監視カメラ(ネットワークカメラ)の欠点を改善し、かつビッグデータを 取得し易くし、お客様の商品、サービスの付加価値を最大に引き出すツールとして お役立ちします。

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